【メディア掲載】「気候変動による健康影響、共通認識が形成 – 医療分野の学術・職能・産業団体で」(CB news、2025年11月13日ほか)
日付:2025年12月10日
タグ: プラネタリーヘルス
2025年11月13日に公表した、「日本の保健医療分野の団体における気候変動と健康に関する認識・知識・行動・見解:横断調査」について、複数のメディアで記事が掲載されました。
本調査では、2025年11月に開催予定の気候変動枠組条約第30回締約国会議(COP30)を前に、日本の保健医療分野の学術団体、職能団体、産業団体を対象として、気候変動と健康に関する認識、知識、取組、政策提言に関する見解を把握するため、オンライン調査を実施しました。
当機構の調査報告詳細はこちらをご覧ください。
各記事は以下をご覧ください。(日本語のみ)
- 「保健医療従事者の9割超が「気候変動は健康に悪影響」:調査」(alterna、2025年12月19日)
- 「「気のせいではない」体調不良と気候の関係。医療界が示した静かな危機」 (Forbes JAPAN、2025年12月3日)
- 「気候変動による健康影響、共通認識が形成 医療分野の学術・職能・産業団体で」(CB news、2025年11月13日) ※記事全文を読むにはCBnews会員登録等が必要です。
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