【メディア掲載】「患者さんからの声:腎臓病の治療には様々な立場の医療者の協力が必要不可欠です」(&gin No.17、2024年12月5日)
2024年8月28日(水)に開催した、公開シンポジウム「患者・市民・地域が参画し、協働する腎疾患対策に向けて」にご登壇いただいた慢性腎臓病当事者である細越百合香氏が、シンポジウムへのご参画をきっかけに、本シンポジウムを共催した特定非営利活動法人 日本腎臓病協会の機関誌へ取り上げられました。
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日本医療政策機構は、「市民主体の医療政策の実現」をミッションに掲げ、当事者視点の取り組みを推進するべく、産官学民が一体となった議論の場の醸成に取り組んでおります。当機構が主催するシンポジウムをこのようなネットワーキングの場として多くの方々にご活用いただき、医療政策における課題解決に向けた機運を着実に高められるよう、今後も活動に取り組んでまいります。
日本腎臓病協会機関誌は末尾のPDFをご覧ください。
(写真:山本 健司)
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