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【講演】「認知症基本法案」成立に向けて、共生社会の目指す姿(日経認知症シンポジウム、2019年10月28日、日経ホール、東京都千代田区)

【講演】「認知症基本法案」成立に向けて、共生社会の目指す姿(日経認知症シンポジウム、2019年10月28日、日経ホール、東京都千代田区)

日本医療政策機構マネージャー 吉村 英里と、シニアアソシエイト栗田 駿一郎が「日経認知症シンポジウム」に登壇いたします。本シンポジウムは、日本経済新聞社が主催、当機構の共催にて開催されます。

2019年6月に議員立法として提出された「認知症基本法」案は、今秋の臨時国会で成立が見込まれております。当機構では、認知症基本法成立に向け、国会での認知症に対する機運を醸成すべく超党派の議員勉強会「認知症国会勉強会」 の開催支援なども行ってまいりました。また、2019年6月には政府が「認知症施策推進大綱」を策定し、今回成立予定の認知症基本法と合わせて、認知症施策の推進に向けた動きがさらに活発化することが考えられます。今回のシンポジウムでは、こうした動きを見据えて、産・官・学・市民が一体となって目指す「認知症共生社会」の在り方について共通認識を模索し、議論する場としたく考えています。

 

(参加には事前登録が必要です。)
詳細は、下記公式サイトよりご確認ください。
日経認知症シンポジウムウェブサイト

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