【講演報告】「当事者の声は、どうやったら伝わるの?」(みんなでつくろう、これからの医療 with Heartプロジェクト オンラインワークショップ、2022年10月23日)
日本医療政策機構アソシエイト 塚本正太郎が、一般社団法人ピーペックが運営する「みんなでつくろう、これからの医療 with Heart プロジェクト」オンラインワークショップにおいて講義を行いました。
「当事者の声は、どうやったら伝わるの?」と題した講義では患者・当事者参画(PPI: Patient Public involvement)の必要性やその方法について解説しました。当機構が実施している患者当事者プラットフォームプロジェクトや循環器病対策推進プロジェクトにおける政策提言活動を参照しながら、患者・当事者の方々の具体的な政策決定過程への参画方法や、実施する際の注意点について紹介しました。
開催報告全文はこちらからご覧ください。
調査・提言ランキング
注目の投稿
-
2026-05-18
【申込終了】キックオフ・パネルディスカッション「アフリカと日本を起点に、世界各地の知と共に醸成する哲学対話プラットフォーム」(2026年6月15日)
-
2026-08-28
【お知らせ】第3回「黒川清賞」候補者推薦を募集(2026年11月30日締切)
-
2026-09-01
【申込終了】第6回HGPIサロン2025-2026:日本の社会保障の未来を見据えて「世界の安全保障からみた日本の保健医療政策」(2026年10月13日)
-
2026-09-17
【申込受付中】(オンライン開催)第145回HGPIセミナー「高齢者施設におけるより良いAMR対策に向けて―超高齢社会の感染症対策を政策的な視点から考える」(2026年10月27日)
-
2026-10-06
【申込受付中】(オンライン開催)第146回HGPIセミナー「臓器提供をめぐる選択を支える社会をどうつくるか―戦略的ソーシャルマーケティングから考える国民の意思決定と多層的アプローチ―」(2026年11月9日)



