【申込終了】HGPI後援:Think W-Wellness キックオフイベント「女性の健康のリテラシーを高めて、誰もが生きやすい社会へ」(2023年2月20日)
日付:2023年1月30日
タグ: 女性の健康
日本医療政策機構は、2023年2月20日(月)に開催予定の女性の健康に関するシンポジウム、Think W-Wellness キックオフイベント「女性の健康のリテラシーを高めて、誰もが生きやすい社会へ」(主催:朝日新聞社)を後援しています。
ウェブサイトに掲載されている「働く女性と健康に関するデータ」には、当機構が行った世論調査「働く女性の健康増進調査2016」、「働く女性の健康増進調査2018」の結果が引用されています。
※会場参加締め切り:2月6日(月)
■Think W-Wellnessについて
そして2023年、朝日新聞社はこのミッション(「女性の健康のリテラシーを高めて、みんなが生きやすい社会へ」)を実現するための新たなプロジェクト「Think W-Wellness」を始動します。女性を健康に、さらに男性も、個人だけではなく企業や社会も健康にしていきたいという意味を込めました。趣旨に賛同いただいた企業、専門家、ビジネスパーソンの皆様とともに、このミッション「女性の健康のリテラシーを高めて、みんなが生きやすい社会へ」の実現に向けて、「女性特有の健康課題」のリテラシー向上を図り、企業がこの課題に対して取り組むことが当たり前となる社会を作ることを目指します。(朝日新聞社ウェブサイトより引用)
調査・提言ランキング
注目の投稿
-
2026-08-28
【お知らせ】第3回「黒川清賞」候補者推薦を募集(2026年11月30日締切)
-
2026-10-06
【申込受付中】(オンライン開催)第146回HGPIセミナー「臓器提供をめぐる選択を支える社会をどうつくるか―戦略的ソーシャルマーケティングから考える国民の意思決定と多層的アプローチ―」(2026年11月9日)
-
2026-10-19
【HGPI 政策コラム】(No.78)―血液疾患プロジェクトより―「長期化する血液がん治療における生活の質(QOL)―カナダの経験から―」
-
2026-10-28
【政策提言】患者・当事者、市民の視点から考える難病・希少疾患政策の新たな展開 ―診断前後の医療提供体制の再設計に向けて―(2026年9月29日)



