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【開催報告】健康・医療に関する超党派勉強会:30分で伝える健康医療政策の最前線「循環器病の重症化予防と医療費適正化を実現する治療計画の標準化に向けて」(2026年3月27日)

【開催報告】健康・医療に関する超党派勉強会:30分で伝える健康医療政策の最前線「循環器病の重症化予防と医療費適正化を実現する治療計画の標準化に向けて」(2026年3月27日)

日本医療政策機構(HGPI)は、「健康・医療に関する超党派勉強会:30分で伝える健康医療政策の最前線」を開催いたしました。当機構では、これまでも超党派国会議員向け勉強会を不定期に開催してまいりました。今回は、これまで以上に立法府と緊密に連携することを目指し、超党派の呼びかけ人の賛同も得ながら、「産官学民で考える健康医療政策の未来」をコンセプトに、がん、予防医療、内科系・外科系疾患や、小児、周産期など、国民の関心が高いテーマにおいて、具体的かつ検証可能なデータをベースにしながら、超党派で学びを深め、未来志向で次の打ち手について、フラットに意見交換をすることを目指します。


プログラム】(敬称略)

講演:「循環器病の重症化予防と医療費適正化を実現する治療計画の標準化に向けて」

小林 欣夫 (千葉大学大学院医学研究院 循環器内科学 教授/日本循環器学会 代表理事)
西村 邦宏 (国立循環器病研究センター国立循環器病研究センター 予防医学・疫学情報部 部長、医学統計研究部 部長/神戸大学医学部 AIデジタルヘルス学科 特命教授)

質疑応答

 

■超党派呼びかけ人(敬称略、五十音順)

衆議院議員

阿部 圭史、伊佐 進一、伊東 信久、梅村 聡、田畑 裕明、沼崎 満子、橋本 岳、福田 徹

参議院議員

秋野 公造、安野 貴博、大島 九州男、小池 晃、小西 洋之、自見 はなこ、田村 まみ、古川 俊治

 

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