【メディア掲載】「難病法」成立10年でシンポジウム 治療法開発加速へ意見交換(NHK、2024年5月23日)
日本医療政策機構では2024年5月23日に難病対策プロジェクト「難病の日」シンポジウム「患者・市民の視点から考えるこれからの難病対策」を開催し、その内容が取材され、メディアに掲載されました。
本シンポジウムでは「難病の患者に対する医療等に関する法律(難病法)」が制定され10年が経過したことを受けて、これからの難病対策のあり方についてマルチステークホルダーによる議論を通じて、今後の論点を整理すると共に、それらを社会に広く発信することを目的として開催されました。
記事では、難病対策において、患者の意見を反映させることや患者主体の研究の重要性について、触れられています。
掲載記事はこちら(日本語のみ):
■ 「難病法」成立10年でシンポジウム 治療法開発加速へ意見交換(NHK、2024年5月23日)
調査・提言ランキング
注目の投稿
-
2026-05-18
【申込終了】キックオフ・パネルディスカッション「アフリカと日本を起点に、世界各地の知と共に醸成する哲学対話プラットフォーム」(2026年6月15日)
-
2026-08-28
【お知らせ】第3回「黒川清賞」候補者推薦を募集(2026年11月30日締切)
-
2026-09-01
【申込終了】第6回HGPIサロン2025-2026:日本の社会保障の未来を見据えて「世界の安全保障からみた日本の保健医療政策」(2026年10月13日)
-
2026-09-17
【申込受付中】(オンライン開催)第145回HGPIセミナー「高齢者施設におけるより良いAMR対策に向けて―超高齢社会の感染症対策を政策的な視点から考える」(2026年10月27日)
-
2026-10-06
【申込受付中】(オンライン開催)第146回HGPIセミナー「臓器提供をめぐる選択を支える社会をどうつくるか―戦略的ソーシャルマーケティングから考える国民の意思決定と多層的アプローチ―」(2026年11月9日)



