【講演】「日本そして世界における今後の認知症対策について」(日本医師会・米国研究製薬工業協会(PhRMA)共催、2016年12月8日)
日付:2016年12月8日
タグ: 認知症
日本医師会・米国研究製薬工業協会(PhRMA)共催シンポジウム「日本そして世界における今後の認知症対策について」において、当機構アソシエイトの栗田駿一郎がモデレーターを担当いたしました。
シンポジウムでは、プレゼンテーションとパネルディスカッションが行われ、当事者・政府・日本医師会・製薬企業の認知症対策担当者らが、早期診断・早期対応による当事者のQOL向上に向けた取り組みの必要性や、マルチステークホルダーによるグローバルレベルの連携の重要性を改めて確認しました。
※当機構においても、認知症は重要課題であると認識し、「認知症研究等における国際的な産官学の連携体制のモデル構築と活用ための調査研究」を実施しております。
>>詳細は以下よりご確認ください。
「認知症研究等における国際的な産官学の連携体制のモデル構築と活用ための調査研究」を開始しました
シンポジウムでは、プレゼンテーションとパネルディスカッションが行われ、当事者・政府・日本医師会・製薬企業の認知症対策担当者らが、早期診断・早期対応による当事者のQOL向上に向けた取り組みの必要性や、マルチステークホルダーによるグローバルレベルの連携の重要性を改めて確認しました。
※当機構においても、認知症は重要課題であると認識し、「認知症研究等における国際的な産官学の連携体制のモデル構築と活用ための調査研究」を実施しております。
>>詳細は以下よりご確認ください。
「認知症研究等における国際的な産官学の連携体制のモデル構築と活用ための調査研究」を開始しました
調査・提言ランキング
- 【調査報告】がんに関する全国調査-がん対策基本法成立から20年を迎えて-(2026年4月28日)
- 【政策提言】認知症プロジェクト「認知症の人をケアする家族等を取り巻く認知症施策のこれから」(2026年4月27日)
- 【調査報告】2026年 日本の医療に関する世論調査(2026年2月13日)
- 【政策提言】持続可能な保健医療システムへの道筋-社会的合意が期待される三つの視点-(2026年1月22日)
- 【調査報告】医療機関の省エネ・温室効果ガス排出削減事例集― 施設更新(新築・建て替え)に伴う実践事例 ―(2026年3月16日)
- 【政策提言】血液疾患領域における政策提言―患者・当事者中心の医療エコシステムの構築に向けて―(2026年4月13日)
- 【調査報告】日本の保健医療分野の団体における気候変動と健康に関する認識・知識・行動・見解:横断調査(2025年11月13日)
- 【出版報告】医療システムの未来プロジェクト「非感染性疾患への予防・早期介入に向けた政策提言」(2026年3月)
- 【論点整理】社会課題としての肥満症対策~肥満症理解の推進と産官学民連携を通じた解決に向けて~(2025年8月21日)
- 【調査報告】2025年 日本の医療に関する世論調査(2025年3月17日)
注目の投稿
-
2026-05-13
【申込受付中】第5回HGPIサロン2025-2026:日本の社会保障の未来を見据えて「令和の時代に考える、社会における医療の価値」(2026年6月29日)
-
2026-05-15
【申込受付中】(オンライン開催)第2回J-PEPセミナー「治験等の参加者募集に関する情報提供の新たな枠組みー患者・当事者参画の視点から考える法的ポイントー」(2026年6月15日)
-
2026-05-18
【申込受付中】キックオフ・パネルディスカッション「日本とアフリカから世界へ、共に醸成する哲学対話」(2026年6月15日)
-
2026-05-19
【申込受付中】(オンライン開催)HGPIセミナー特別編「血液とともに生きる社会をつくる ─在宅医療×当事者研究の現場から問う、血液疾患政策の未来」(2026年6月12日)



