寿命の延伸に伴って、日本のみならず国際的に「認知症」への対応は大きな政策課題の1つとなっています。
HGPIでは、認知症をグローバルレベルの医療政策課題と捉え、世界的な政策推進に向けて取り組みを重ねてきました。
「認知症政策の推進に向けたマルチステークホルダーの連携促進」をプロジェクトのミッションとし、「グローバルプラットフォームの構築」「当事者視点の重視」「政策課題の整理・発信」の3本柱の下、多様なステークホルダーとの関係を深めながら、調査・研究、政策提言活動を行っています。
【開催報告】第4回地方自治体認知症条例比較研究会(2020年11月27日)>>
【メディア掲載】(介護とわたしたち)2025年への課題2 認知症「共生」への道は(朝日新 ...>>
【開催報告】第3回地方自治体認知症条例比較研究会(2020年11月24日)>>
【HGPI政策コラム】(No.19)-認知症政策チームより-早期受診・早期診断を考える>>
【開催報告】第2回地方自治体認知症条例比較研究会(2020年10月28日)>>
【講演報告】オンラインセミナー 「高齢化と認知症に優しいデザイン〜英国と日本の取り組み〜 ...>>
【講演報告】3rd Well Aging Society Summit Asia-Jap ...>>
【講演報告】広島大学認知症シンポジウム「新型コロナウイルスと共存する時代の共生社会のあり ...>>
【講演・開催報告】「日経認知症シンポジウム2020」~「認知症基本法案」成立に向けて、認 ...>>
【開催・出版報告】The Dementia Innovation Readiness I ...>>
【開催報告】HGPIセミナー特別編「COVID-19下における、認知症を取り巻く『いま』 ...>>
【開催報告】第1回地方自治体認知症条例比較研究会(2020年9月30日)>>