【講演報告】アジア太平洋シンクタンクサミット(2019年11月10日~12日、タイ・バンコク)
日付:2019年11月15日
日本医療政策機構副事務局長 西村香苗とマネージャー マット・マカナニが「アジア太平洋シンクタンクサミット」に参加しました。
アジア太平洋シンクタンクサミットは年に1回開催される、各国のシンクタンク関係者や研究者が集うサミットです。
アジア太平洋シンクタンクサミットは年に1回開催される、アジア太平洋地域のシンクタンクが現在立ち向かっている課題を議論するために各国のシンクタンク関係者や研究者が集うサミットです。
マカナニ氏は11月11日のパネルディスカッション「シンクタンクの新たな資金調達戦略」にパネリストとして登壇しました。日本医療政策機構にとっては「独立性」がどれほど重要かと、資金調達プロセスにおける独立性をどのように保っているかについて発表いたしました。
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