「認知症研究等における国際的な産官学の連携体制のモデル構築と活用ための調査研究」を開始しました
日付:2016年11月1日
タグ: 認知症
当機構は、日本医療研究開発機構(AMED: Japan Agency for Medical Research and Development)の助成により、「認知症研究における国際的な産官学の連携体制(PPP)のモデル構築と活用のための調査研究」を実施することとなりました。
本調査研究においては、多様な認知症研究ニーズを俯瞰しながら国際連携を視野に入れつつ、公的資金だけでなく民間資金も活用して、認知症研究を効果的かつ効率的に推進していくためのPPPの在り方を提案し、我が国における具体的な枠組みの構築と活用につなげることを目標としています。
>>詳細はこちらをご覧ください。
AMED:平成28年度「認知症研究のための国際連携体制の整備に関する調査研究事業」の採択課題について
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