(メディア掲載)「薬の真実『十分理解きちんと服用』」(AERA、2016年11月7日)
日付:2016年11月7日
当機構副事務局長 小山田万里子が中心となって行った「働く女性の健康増進に関する調査結果」が引用されました。
「薬の真実『十分理解きちんと服用』」の中で、本調査の一部である、月経随伴症状が、生活の質と生産性損失(※)に影響を与えていることが取り上げられました。
※生産性損失は、休業による損失と、就業中の効率低下に伴う損失の両方を指します。
調査・提言ランキング
注目の投稿
-
2026-08-05
【申込受付中】(オンライン開催)第4回J-PEPセミナー「日本のPPIの歴史と私のPPI」(2026年9月30日)
-
2026-08-28
【お知らせ】第3回「黒川清賞」候補者推薦を募集(2026年10月1日締切)
-
2026-09-01
【申込受付中】第6回HGPIサロン2025-2026:日本の社会保障の未来を見据えて「世界の安全保障からみた日本の保健医療政策」(2026年10月13日)
-
2026-09-17
【申込受付中】(オンライン開催)第145回HGPIセミナー「高齢者施設におけるより良いAMR対策に向けて―超高齢社会の感染症対策を政策的な視点から考える」(2026年10月27日)



