【委員会出席】「超高齢社会における東京のあり方懇談会」(東京都、2017年11月8日)
日付:2017年11月8日
東京都は「サステイナブル(持続可能)な地域モデル」の在り方を検討するため、「超高齢社会における東京のあり方懇談会」を設置しました。
当機構代表理事 黒川清と事務局長の乗竹亮治は懇談会の委員に選出され、第1回会議において、黒川は座長に就任しました。
懇談会では、超高齢社会における先進的な都市像を国内外に発信することを目標とし、東京都における地域モデルを構築し、2018年夏の提言をめざします。
詳細はこちらに掲載されています。
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