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【申込終了】第一部「トップアカデミアが語るメンタルヘルスの国際潮流」「国際潮流と日本のメンタルヘルス政策」グローバル専門家会合(2019年12月18日)

「国際潮流と日本のメンタルヘルス政策」グローバル専門家会合
第一部「トップアカデミアが語るメンタルヘルスの国際潮流」

※応募者多数のため、申込受付を終了いたしました。

日時:
2019年12月18日(水)10:00-12:30(開場:9:30)

会場:
国際文化会館 岩崎小弥太ホール(東京都港区六本木5‐11‐16)

共催
京都大学大学院 医学研究科 先端国際精神医学講座、日本医療政策機構(HGPI)

協力:ジョンズホプキンス大学

参加予定者:医療政策専門家、医療従事者、省庁関係者、企業関係者、当事者など(80名程度)

参加費用:ご招待(会場までの交通費はご負担ください)

参加登録:ご出席いただける際は、恐れ入りますが201912月15日(日)迄に、下記フォームよりお申込みいただきますようお願い申し上げます

*第二部もお申込みされる場合は、お手数ですがそれぞれご登録をお願い致します。
https://hgpi.org/events/mh2019-2a.html.html

プログラム:
(順不同・敬称略)※内容や登壇者等、詳細は現時点でのものであり変更の可能性があります
9:30     開場

10
:00-10:05      開会の辞

澤 明       (京都大学大学院 医学研究科 先端国際精神医学講座、The Johns Hopkins University、School of Medicine、The Johns Hopkins University Bloomberg School of Public Health、The Johns Hopkins Schizophrenia Center、The Johns Hopkins Hospital)

10:05-10:25
      基調講演1「メンタルヘルスの再定義」

神庭 重信(九州大学名誉教授、公益社団法人日本精神神経学会 理事長)
 
10:30-10:50     基調講演2「幼児期を含めたライフコース全体で考えるメンタルヘルス政策の今後のあり方」

神尾 陽子(お茶の水女子大学 人間発達教育科学研究所 人間発達基礎研究部門 客員教授)

10:55-11:15      基調講演3「医療アクセスとメンタルヘルス ~米国の事例から~」

Frederick Nucifora(The Johns Hopkins University School of Medicine、Johns Hopkins Schizophrenia Center Johns Hopkins Hospital)

11:20-12:20     パネルディスカッション「アカデミア視点から見る今後の日本のメンタルヘルス政策への期待」

パネリスト:
岩坪 威(東京大学大学院 医学系研究科 神経病理学分野 教授)

神尾 陽子

茅野 龍馬(WHO健康開発総合研究センター 医官)

神庭 重信

金 吉晴  (国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 所長)

富田 博秋(東北大学 大学院医学系研究科 精神神経学分野 教授)

古川 壽亮(京都大学大学院医学研究科・医学部 健康要因学講座健康増進・行動学分野 教授)

モデレーター

澤 明   

12:30-13:30             ランチネットワーキング

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