プレスリリース「脳卒中政策に関する初の『脳卒中患者意識調査』」
日付:2009年10月7日
日本医療政策機構の患者支援部門である市民医療協議会 慢性疾患政策情報センターは、全国の脳卒中患者を対象に、脳卒中政策に関する初の「脳卒中患者意識調査」を実施いたしました。
この調査結果は10 月10 日(土)開催の「脳卒中政策サミット」にて公表しました。同サミットでは、患者視点の「脳卒中対策基本法」の制定に向け、当意識調査結果を踏まえ、主要ステークホルダーが具体策を提唱しました。
調査・提言ランキング
注目の投稿
-
2026-08-28
【お知らせ】第3回「黒川清賞」候補者推薦を募集(2026年11月30日締切)
-
2026-10-06
【申込受付中】(オンライン開催)第146回HGPIセミナー「臓器提供をめぐる選択を支える社会をどうつくるか―戦略的ソーシャルマーケティングから考える国民の意思決定と多層的アプローチ―」(2026年11月9日)
-
2026-10-19
【HGPI 政策コラム】(No.78)―血液疾患プロジェクトより―「長期化する血液がん治療における生活の質(QOL)―カナダの経験から―」
-
2026-10-28
【政策提言】患者・当事者、市民の視点から考える難病・希少疾患政策の新たな展開 ―診断前後の医療提供体制の再設計に向けて―(2026年9月29日)



