岩手県山田町における被災住民の健康生活支援体制に関する協議を実施
日付:2013年2月18日
2013年1月24-25日、日本医療政策機構シニア・アソシエイト窪田和巳・小山田万里子らが岩手県山田町を訪れ、復興に携わる行政関係者と被災住民の健康生活支援体制に関する協議を実施致しました。協議では、山田町における仮設住宅・みなし仮説・在宅被災世帯への支援体制の現状や課題を整理しました。また、2012年12月に実施した石巻市・女川町での意見交換を踏まえ、今後当機構とどのように被災住民への支援を行っていくことができるか、具体的な方法について議論をいたしました。
開催日:2013-01-24
調査・提言ランキング
注目の投稿
-
2026-07-22
【申込受付中】プラネタリーヘルスアカデミー第2期(2026年9月開講)
-
2026-08-05
【申込受付中】(オンライン開催)第4回J-PEPセミナー「日本のPPIの歴史と私のPPI」(2026年9月30日)
-
2026-08-14
【申込受付中】(オンライン開催)第144回HGPIセミナー「見えないケアを可視化し、支援の未来をつくる―多様化する家族等の課題とテーラーメイド型支援の可能性―」(2026年9月15日)
-
2026-08-18
【論点整理】社会課題としての肥満症対策~肥満・肥満症政策の推進に向けた自治体・被用者保険者の視点~(2026年7月31日)
-
2026-08-19
【申込受付中】(ハイブリッド開催)HGPI共催・日本学術会議 公開シンポジウム「プラネタリーヘルス:激変する地球環境におけるウェルビーイングの向上をめざして」(2026年9月7日)



